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検索結果 20,061 件中 19,381 件~ 19,410 件を表示
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ゾロリたちは、すっかり元気のなくなったおばけたちの住む家にとまり、こわーいおばけにするために特訓をします。そして雨やどりをする子どもたちをおどかそうとしますが、なぜかみんなよろこんでしまうのです。さてゾロリは?(TRC MARCより)
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ぞくぞく村のおばけシリーズの今回の主人公は、ぬるぬる沼に住む妖精レロレロ。ある日、ぬるぬる池にレロレロの妹のメロメロがやってきた。好きになった流れ者の風船男を、なんとかつかまえてほしいと言う。(TRC MARCより)
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アスラン、白い魔女、フォーン、泥あしにがえもん、海の人など、「ナルニア国ものがたり」ではおなじみの登場人物を、ポーリン・ベインズの描きおろしフルカラーの絵で紹介します。(TRC MARCより)
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エスキモーの小さな村を写した写真がかきたてた夢へ、写真家は歩き出した。カリブーの移動するツンドラ、厳寒のマッキンレー、インディアンの古老との出会いなど、アラスカの自然を写真と文でつづる。(TRC MARCより)
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伊豆半島の東海岸、伊豆海洋公園と富戸港を主なフィールドとする著者の「海中社会」写真集。そこに住む生き物たちの多彩な生活が親しみに満ちた目で見事に捉えられており、その豊かさに驚かされる。(TRC MARCより)
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物置き小屋の中は「わんぱくだん」の秘密の工場。ひろしの書いた設計図をもとに、みんなで製作にかかって、ロボットにハートを入れたとたんに…。わんぱくだんといっしょに、楽しいロボットランドへいこう。(TRC MARCより)
- 利用対象
- 未就学 小学校低学年
- 著者名
- あべ 弘士/さく・えなかの まさたか/デザイン
- 出版社名
- 福音館書店
- 出版年月
- 1995年4月
- 本体価格
- 1,800円(税別)
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ラクダのこぶの中身は貯蔵された脂肪であり、トラはネコの仲間であり、フクロウにとっては夜が昼である。そんな動物たちの楽しい習性や性質を、ジョークまじりの短文とイラストで紹介する。(TRC MARCより)
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買い物にいっしょに行きたかったのに、るすばんをたのまれ、置いていかれた「あたし」。なんだか、うちの中はしんとしているし、おばけがでたらどうしよう。「あたし」がおばけの用心にしたことは…。子どもの空想が楽しい。(TRC MARCより)
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人間を地球に現れた生物の一つとして、生物の歴史の流れの中で、人間の発生を描く。そして、人間の成長と、身体各部の機能を簡潔に示し、人間のつくってきた社会と活動について説明。「人間」を真正面にとらえた絵本。(TRC MARCより)
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ビーカー教授が何者かに誘拐された! 教授を助け出そうとするタンタンとハドック船長にも魔の手が…。少年記者タンタンとその愛犬スノーウィの活躍を描く、欧風エスプリのきいた名作冒険シリーズ。(TRC MARCより)
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へんてこもりに遊びに来たなかよし4人ぐみ。どうぶつしりとりをしながら歩きます。つぎはブンタの番。「ううん…まのつくもの…まるぼ!」「そんなどうぶつ、いないぞ!」あとの3人がさけぶとガサガサという音が。(TRC MARCより)
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オニの子ドンはいたずらもの。とうとう家から追い出されました。にんげんの子、こうちゃんもいたずらもの。とうとう家から追い出されました。こうちゃんの上にドンが落っこちてきて…。長新太の迫力あるタッチの楽しい絵本。(TRC MARCより)
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生存者の証言をもとに再現された広島の町とそこに暮らす人々の様子を描いた絵本。現実の光景と50年前とを見較べることができる。核兵器の原理や放射線障害など被爆50年間の核に関する基本的な知識も盛り込んでいる。(TRC MARCより)
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この本、全部がかくれんぼ。ページをめくって探してね。お目めをひらけば、心もひらく。不思議な部屋にかくれている、いろんな物を探してね。リズムにのって、さあミッケ。(TRC MARCより)
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かいけつゾロリといのししのイシシ、ノシシの3人は、ひょんなことからマニイおじょうさまの自家用飛行機に乗り込みました。ところが、エンジンの故障で飛行機が墜落。雪の山で寒さも厳しい。でもそこはゾロリです…。(TRC MARCより)
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人間から見るとゴリラは全部ゴリラ、ラクダはみんなラクダに見えてしまう動物の顔。でも、みんな同じ、ただのゴリラ、ただのラクダではない。24種503頭の動物たちの顔写真集。表情豊かな顔をじっくり見る1冊。(TRC MARCより)
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とある大きなお店のごいんきょさんが、奉公人の久蔵を連れて古いお屋敷に引越して来ました。ところがそこは、お化け屋敷とうわさの高い所です。そんなことはおかまいなしのごいんきょは、出てくるお化けを向こうに回して…。(TRC MARCより)
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声に出して読めば、噺家さんもびっくりの語り口。ことばやユーモアのセンスを磨くのはもちろんのこと、江戸の暮らしを身近に学ぶ「生活図鑑」としてもぴったり。馴染み深い古典落語を、川端誠さんが絵本で語り直した、唯一無二の「落語絵本」シリーズ7巻セット!定番でもある本シリーズは、学校図書館の必需品です!
- 利用対象
- 小学校中学年
- 著者名
- 高田 千鶴子/ほか製作村田 まり子/絵
- 出版社名
- 福音館書店
- 出版年月
- 1994年10月
- 本体価格
- 1,900円(税別)
内容紹介
糸と針をつかっての人形づくり、ダンボールや厚紙をつかった手づくりおもちゃに、はじめて挑戦しようという人に最適の本。「ぐりとぐら」など13の絵本の世界の仲間たちが、待っています。(TRC MARCより)
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犬のバムとかえるのケロは雨の日よう日に何をしたでしょう。ケロは外でビチャビチャどろんこ遊び。バムはお部屋をきれいに片づけて、お菓子をいっぱい作って本を読もうと思ったけれど…。開くたびに新しい発見がある愉快な本。(TRC MARCより)
内容紹介
元気なぞうのぼうやは、とっとこ出かけて迷子になりました。かあさんに会いたくて泣いたけれど、風のうたに慰められて眠り、翌朝かあさんに会えました。昼の光、夕刻、夜、そして朝と大自然の光が見事に捉えられています。(TRC MARCより)
内容紹介
あんまり暑くてボーッとしてしまうような日。馬のハイドウさんは駅のベンチに帽子を忘れました。狐のとりうち君はそれを被ってみてあまりのカッコ良さにボーッとし、バッグをトイレに忘れました…。そこへ豚の三吉が…。(TRC MARCより)
内容紹介
東京・多摩のたぬきたちは長いこと平和に暮らしていました。しかし多摩ニュータウン計画が始まり住んでいた山や森が削られ始めました。たぬきたちは化け学を駆使して、人間たちに戦いを挑み…。(TRC MARCより)
内容紹介
イヌのバムとカエルのケロ、名コンビが生みだすゆかいな世界。豊かな色使いと、細部までていねいに描きこんだ絵は、子どもだけでなく大人まで魅了します。主役のバム&ケロが繰り広げる物語とは別に、各ページに、さまざまなキャラクターや小物が隠れ、それらを探し、発見する楽しみもあり、何度読んでも、本を開く度に、新たな発見がある大変奥行きの深いシリーズです。またバムとケロが本の中で読んでいる「ガラゴ」も絵本になって登場。そろって読めばますます世界が広がります。一度読んだら夢中になることまちがいなしのオススメ絵本です。
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街中に貼られた、かいけつゾロリの指名手配ポスター。「おれさまは有名人だ」とごきげんのゾロリが記念にポスターをはがしていると、警官があらわれゾロリはつかまってしまう。ゾロリは脱獄できるのか?(TRC MARCより)
内容紹介
ぼくらはみんなで14匹家族。夕方には山から帰る人、洗たくものを取りこむ人。きのこのシチューとかまどの煙の匂い、おふろの湯気の匂い…。みんなで揃っての食事と食後の団欒、寝仕度。日常の中の幸福が静かに謳われた本。(TRC MARCより)
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